子犬が2ヶ月になったら「こいぬすてっぷ」を始めるべき理由とは

子犬のしつけ、悩みますよね。特に初めて犬を飼う場合、どうしつけをしていったらよいのか悩んでしまいます。

 

 

子犬のしつけは1歳までが勝負といわれています。1歳までに上手にしつけられ、飼い主との信頼関係ができていれば、その後問題行動を起こすことも圧倒的に少なくなります


 

では、しつけはいつから始めればよいのでしょうか?早いければ早い方が良いですが、生後2ヶ月頃からが最適といわれています。

 

子犬のしつけ読本や、おもちゃやおやつが届く「こいぬすてっぷ」も生後2ヶ月からが対象になっています。

 

「こいぬすてっぷ」の2ヶ月目からのしつけプログラムや、おやつや知育おもちゃなどを詳しく見ていきましょう。

 

 

生後2ヶ月からの「こいぬすてっぷ」のプログラム

 

生後2か月の子犬は、しっかりと愛情をかけてあげることがとても大切です。

 

ペットショップなどから子犬を迎える場合は、だいたい、生後2ヶ月くらいからになるでしょう。

 

 

この頃の子犬は、新しい家でで自分が守られ、そして居場所が確保できているということを理解することが大切。わんちゃんとの信頼関係を築くため、一緒にいる時間を増やして、愛情をかけてあげてください。


 

「こいぬすてっぷ」を始められるのも、この生後2ヶ月からです。

 

生後2ヶ月では、このようなしつけと「ワンフレーズ」のプログラムが組まれています。

 

しつけ

  • トイレトレーニング
  • 正しい遊び方
  • 甘噛み防止

ワンフレーズ

  • 名前を呼ぶ

 

たった生後2ヶ月でしつけができるの?と疑問に感じるかもしれませんが、この頃からトイレトレーニングをしたり、正しい遊び方を覚えることは大切です。決して早すぎるということはありません。

 

始めて子犬を飼うときは、どのようにしつけてよいのかも迷ってしまいますよね。

 

「こいぬすてっぷ」は月齢に合わせたしつけ読本がついているので、飼い主さんをしっかりサポートしてくれます。

 

わんちゃんが1歳になるまは獣医師監修で毎月プログラムが組まれているので、安心ですよ。

 

細かいプログラムの内容はこちらの記事も参考にしてみてください。

 

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子犬の成長に合わせて届く知育おもちゃや無添加おやつ

 

獣医師監修のしつけプログラムがあるだけでも心強いですが、「しつけ読本」と一緒にわんちゃんの月齢・犬種に合わせた、おやつや知育おもちゃ、日用品などが届きます。

 

ペット用品はいろいろあって、どれを買おうか迷ってしまいますよね。

 

このようなおやつやおもちゃ、日用品なども獣医師監修なので、こちらも安心ですよね。

 

例えば、こんなおもちゃや日用品が届きます。

 

生後4ヶ月目のわんちゃんに届く「こいぬすてっぷ」

 

 

歯が生え変わり、甘噛みを始めるわんちゃんに噛むおもちゃ、夜のお散歩デビューするこの頃に「LEDライト」などが含まれています。

 

  • 噛み癖対策にぴったりの「デンタルトイ」 
  • 急激な成長に必要な栄養を補う「無添加ボーロ」 
  • コミュニケーションに最適な「アヒル型パペット」 
  • 夜のお散歩デビューにぴったりな「LEDライト」 
  • 育て方読本4ヶ月目

 

生後8ヶ月目のわんちゃんに届く「こいぬすてっぷ」

 

 

活動的になってくる生後8ヶ月。この頃の活発な動きをサポートするおもちゃなどが含まれています。

 

熱中症対策できるスカーフが入っているのも嬉しいですよね。

 

    • おやつを入れて遊ぶ安心素材の「ラバーボール」 
    • 活発な子犬にぴったりの「熱中症予防スカーフ」 
    • 子犬にも安全な電解水で作った「消臭剤」 
    • 無添加・国産の「鹿肉おやつ」 
    • 育て方読本8ヶ月

 

飼い主さんをサポートする「しつけ読本」の他にも、このような月齢に合わせたおもちゃや日用品が届くのは助かりますよね。

 

この獣医師監修の「こいぬすてっぷ」を利用している飼い主さんはツイッターでもインスタでもよく見かけます。口コミや評判もチェックしてみてくださいね。